ORAL CARE INNOVATION
毎日磨いているのに、歯ぐきの腫れや出血が気になる。歯科で歯周ポケットが深いと言われた。
歯科で歯周ポケットが深いと言われた。
その悩み、歯ブラシだけでは解決できないかもしれません。
歯周ポケットの中は、どんなに丁寧に磨いても通常のブラシでは届かない場所。
デントールは、水流×飛び出すブラシで歯周ポケットの奥まで直接アプローチできる、
まったく新しいオーラルケアアイテムです。
歯みがきをちゃんとしているのに、なぜかすっきりしない。
それには、理由があります。
なぜかすっきりしない。
それには、理由があります。

毎日しっかりケアしているのに、こんなお悩みがある方いませんか?
もしかすると、普段のケアが届いていない場所があるかもしれません。
毎日きちんと歯みがきしているのに、歯ぐきの腫れや出血が続く。
ケアしているつもりなのに、口臭が気になる。
歯医者に「歯周ポケットが深い」と指摘された。
ジェットウォッシャーを使ってみたけれど、痛くて使えなかった。
もっとしっかりケアしたいけど、何をしたらいいか分からない。
問題は、歯ブラシが届かない「歯周ポケットの奥」にあります。
どんなに丁寧に磨いても、歯ブラシの毛先が入り込めない場所がある。
そこに溜まった汚れこそが、すっきりしない不快感の正体かもしれません。
ジェットウォッシャーを使っているのに、なぜ?
「しっかり洗いたいのに、痛くて使えない」と悩んでいる方もいます。
ジェットウォッシャーの水流は強力ですが、その水流を歯周ポケットの奥まで届かせるのは難しいのです。
想像してみてください。細いストローに詰まった汚れを、水の勢いだけで落とそうとしている場面を。
ある程度は流れても、奥に残った汚れまでは届きにくい。そういう構造的な限界があります。
さらに、想像してみて下さい。その強い水流が、デリケートな歯茎に直接当たったらどうなるか。
健康な歯ぐきでも刺激を感じるほどの水圧が、炎症を起こして腫れている歯ぐきに当たったら?

──つまり、「水流で洗い流す」だけでは、
歯周ポケットの奥のケアには不十分な場合があるということです。
高圧洗浄器を使うのと同じです。
水だけで落とそうとすると、ものすごい圧力が必要となる。
でもブラシやタオルがあれば、優しくこすりながら水をかけるだけで、同じ汚れがずっと楽に落ちますよね。
歯周ポケットの奥をケアするのも、全く同じ原理なんです。
必要なのは「水流」だけでなく、ポケットの奥に届く"ブラシ"との組み合わせなのです。

デントールが、「水流×ブラシ」にこだわる理由。

でも、デントールにしかできないことがあります。
専用のノズルを取り付けると、水が出るのと同時に、ノズルの先端からブラシも飛び出します。
このブラシが歯周ポケットの奥まで直接届き、溜まった汚れをかき出しながら水で洗い流せる
——それがデントール最大の特徴です。

ブラシを歯周ポケットの中に入れるって、痛くないの…?
ブラシは極細で、水流で動くため、歯周ポケットの底に当たると自然に止まる設計。
歯ぐきを無理に押し広げることなく、やさしく汚れにアプローチできます。
優しく汚れを落とすことができるので、デリケートな歯ぐきにも使いやすい設計になっています。

歯周ポケットの奥まで届く

通常の口腔洗浄器としても使える

デリケートな歯ぐきにも優しい

毎日続けやすい
使い方はシンプルで、歯みがきのあとにプラスするだけ。特別な手間なく、毎日のケアにそのまま取り入れられます。
デントールと、一般的な口腔洗浄器との違い
同じ「口腔洗浄器」でも、アプローチはまったく異なります。
一般的な口腔洗浄器は、強力な水流で口内を洗い流す設計です。
歯面や歯間の清掃には効果的ですが、
歯周ポケットの奥のような細く深い場所には、水流だけでは届かない構造的な限界があります。
デントールはそこに着目しました。
ブラシと水流を組み合わせることで、
これまでケアしにくかった場所に、
やさしく直接アプローチできる——それがデントール独自の強みです。


実際に比べてみました。
半分にカットしたトマトを、デントール・一般的な口腔洗浄器、
それぞれを使って洗浄した結果です。
スライダーの左側は、洗浄前。右側が、洗浄後です。
スライダーを左に動かしてみてください。
洗浄後のトマトの全体が見えるようになりますが、
トマトの真ん中を境目に、左側と右側で様子が違うのがお分かりいただけるでしょうか。
どちら側も、トマトの果肉(ゼリー状の部分)はしっかり取れていますが、
左側(デントール):柔らかい繊維がしっかり残っています。
右側(一般的な口腔洗浄器):繊維がボロボロに崩れています。
強い水流は、汚れだけでなく柔らかい組織まで傷つけてしまうことがあります。
デントールなら、繊細な部分もやさしく洗浄できることが、この結果からも分かります。
水流で洗い流すだけのケアから、ブラシで直接届かせるケアへ。
この違いが、毎日の口腔ケアの質を変えます。


「やっと、ちゃんとケアできている実感がもてた」
「藁にもすがる思いで」「騙されたと思って買ってみたら」
——そんな声が、今では「デントールがないと不安で仕方ない」に変わっています。
皆さまから数多くいただいた喜びの声の一部をご紹介します。

M.K
M.Kさん
40代女性
★★★★★
デントールに変えてからケアできている実感が増し、歯科の先生にも「よく磨けていますね」と言っていただけました。
T.S
T.Sさん
50代男性
★★★★★
Y.N
Y.Nさん
50代女性
★★★★★
Let customers speak for us
購入前に気になること、まとめました。
歯周ポケットのケアを始めた直後、じんわりした痛みを感じる方がいらっしゃいます。これは、これまでほとんど刺激が届いていなかった歯周ポケットの奥に初めてアプローチするためで、歯科医院で歯石取りをした後に似た感覚です。異常ではありませんのでご安心ください。
ただし、使用を重ねるごとに痛みが強くなる場合や、使用後の出血がいつまでも治まらない場合は、使用を中止して歯科医師にご相談ください。
通常の口腔洗浄機は水流だけで洗浄しますが、デントールにはブラシが飛び出る専用ノズルが付属しています。ブラシが歯周ポケットの奥まで届くことで、水流だけではケアしにくい場所もしっかりアプローチできます。
はい。歯ぐきが腫れている方にもお使いいただけます。ただし、腫れや痛みが極めて強い場合は、歯科医師にご相談のうえご使用いただくことをお勧めします。
歯ブラシとの併用をお勧めします。デントールは歯周ポケットの奥のケアを担い、歯ブラシは歯の表面の汚れを落とす役割です。両方をお使いいただくことで、全体的なケアができます。
基本的には専用ブラシノズルで歯周ポケットを洗うところから始めてください。歯間の汚れが気になる場合には、通常ノズルの使用も可能です。また、健康な歯ぐきには通常ノズルを使うことで歯ぐきマッサージ効果も期待できます。
歯みがきをしてもすっきりしない。
それは、磨き方のせいではありません。
そう感じていた方の多くが、道具を変えることで実感が変わったとおっしゃいます。
問題は習慣でも努力でもなく、歯周ポケットの奥まで届く道具があったかどうか、ただそれだけでした。
あとは、その一歩を踏み出すだけです。

DENTOOL OFFICIAL
歯ぐきの未来は、今日のケアから。

項目 | 仕様 |
|---|---|
電源 | AC100-240V 50/60Hz |
消費電力 | 18W |
水圧 | 約300〜500kPa |
パルス数 | 1250~1700回/分 |
タンク容量 | 600ml |
重量 | 740g(電源コード含む) |
電源コード長 | 1.2m |